仮説検定におけるp値とは?
- 帰無仮説のもとで、観測結果以上に極端な結果が得られる確率
- 帰無仮説が正しい確率
- 対立仮説が正しい確率
- 標本数の割合
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正解A. 帰無仮説のもとで、観測結果以上に極端な結果が得られる確率
ポイント:p値
正解A. 帰無仮説のもとで、観測結果以上に極端な結果が得られる確率
ポイント:p値
正解A. 帰無仮説を棄却する
ポイント:p値による検定
正解A. 正規分布
ポイント:中心極限定理
正解A. 二項分布
ポイント:二項分布
正解C. \(np(1-p)\)
ポイント:二項分布の分散
正解B. \(2.1\)
ポイント:二項分布の分散
正解B. \(np\)
ポイント:二項分布の期待値
正解B. \(3\)
ポイント:二項分布の期待値
正解A. \({}_nC_kp^k(1-p)^{n-k}\)
ポイント:二項分布の確率
正解B. \(\dfrac38\)
ポイント:二項分布の確率
正解B. \(0.8^5\)
ポイント:二項分布の確率
正解C. 1/2倍
ポイント:信頼区間と標本数
正解A. 同じ方法で区間推定を繰り返すと、作られた区間の約95%が真の母数を含む
ポイント:信頼度
正解A. \(E\{(X-\mu)^2\}\)
ポイント:分散
正解B. \(a^2V(X)\)
ポイント:分散の性質
正解A. 帰無仮説
ポイント:帰無仮説
正解B. 5%
ポイント:有意水準
正解A. \(\sum xP(X=x)\)
ポイント:期待値
正解A. \(aE(X)+b\)
ポイント:期待値の性質
正解B. \(\mu\)
ポイント:標本平均の期待値
正解A. \(\dfrac{\sigma}{\sqrt n}\)
ポイント:標本平均の標準偏差
正解B. \(\sqrt{V(X)}\)
ポイント:標準偏差
正解A. \(Z=\dfrac{X-\mu}{\sigma}\)
ポイント:標準化
正解B. \(2\)
ポイント:標準化
正解A. 平均0、標準偏差1
ポイント:標準正規分布
正解B. \(2\)
ポイント:標準誤差
正解A. 平均と分散
ポイント:正規分布
正解C. \(0.5\)
ポイント:正規分布の対称性
正解B. \(0.5\)
ポイント:正規分布の対称性
正解B. \(0.68\)
ポイント:正規分布の確率
正解B. \(0.68\)
ポイント:正規分布の確率
正解A. \(\overline x\pm1.96\dfrac{\sigma}{\sqrt n}\)
ポイント:母平均の信頼区間
正解A. \(48.04\leq\mu\leq51.96\)
ポイント:母平均の信頼区間
正解A. 標本平均
ポイント:母平均の点推定
正解A. \(\sqrt{\dfrac{\widehat p(1-\widehat p)}n}\)
ポイント:母比率の標準誤差
正解A. \(\widehat p=\dfrac xn\)
ポイント:母比率の点推定
正解A. 標本
ポイント:母集団と標本
正解B. \(1\)
ポイント:確率分布
正解A. 確率変数
ポイント:確率変数
正解A. \(\dfrac14\)
ポイント:確率変数の分布