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場合の数と確率の問題一覧

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1問
Q1 独立な事象 ★☆☆

事象A、Bが独立であるとき成り立つ式は?

  1. \(P(A\cap B)=P(A)P(B)\)
  2. \(P(A\cap B)=P(A)+P(B)\)
  3. \(P(A)=P(B)\)
  4. \(P(A\cup B)=0\)
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正解A. \(P(A\cap B)=P(A)P(B)\)

ポイント:独立な事象

独立な事象では、一方が起こっても他方の確率が変わらず、積の関係が成り立ちます。